イベント情報

平成22年度 蔵王町の文化財関係イベントスケジュール
令和元年度 蔵王町神楽カレンダー&マップ
10月12日(土) 蔵王町文化財講演会
宮城県南部の古墳文化と円田盆地

<蔵王町ふるさと文化会館 ホール>
10月12日(土) 蔵王町文化財講演会 関連行事
「ひがしね古墳の森林(もり)」見学会

<ひがしね古墳の森林(もり)>
9月23日(月・祝) 蔵王町仙台真田氏歴史セミナー 戦国武将末裔対談
真田氏と長曾我部氏
~両家の歴史にみる戦国大名の生涯と紡がれる血脈~

<蔵王町ふるさと文化会館 ホール>
9月3日(火)
~10月6日(日)
特別展 仙台真田氏の名宝7
仙台真田氏と我妻佐渡

<蔵王町ふるさと文化会館 展示室>
4~6、9~11、3月
第3日曜日
重要文化財 我妻家住宅 特別公開
<蔵王町大字曲竹、曲竹公民館・我妻家住宅>
4~11月
第3日曜日
蔵王町矢附 真田の郷 おもてなしデー
<蔵王町大字矢附、矢附真田の郷歴史公園>
イベントタイトルをクリックすると内容詳細へジャンプします。
イベントの日程・内容などは都合により変更となる場合があります。

蔵王町文化財講演会
宮城県南部の古墳文化と円田盆地

フライヤー(PDF形式386KB)
日時 令和元年10月12日(土) 午後2時開演(1時30分開場)
会場 蔵王町ふるさと文化会館 ホール
講師 藤澤 敦氏(東北大学総合学術博物館館長)
内容 今から1700~1400年ほど昔の古墳時代、蔵王町東部の円田盆地ではたくさんの集落が営まれ、いくつもの古墳が造られていました。古墳時代は当地域の歴史を語る上で欠かせない重要な時代です。
このたびの文化財講演会では、円田盆地東辺・東根地区にある前方後円墳の測量調査を担当した藤澤敦先生をお招きし、古墳時代の県南部と円田盆地のようすについて学びます。
定員 450人(全席自由)
料金 参加無料(予約不要)
主催 蔵王町教育委員会
問い合わせ 蔵王町ふるさと文化会館  TEL:0224-33-2018

蔵王町文化財講演会 関連行事
「ひがしね古墳の森林(もり)」見学会
~町内にある前方後円墳を見に行こう!~

ひがしね地区住民の皆さんが整備している歴史散策路「ひがしね古墳の森林(もり)」を訪れ、藤澤先生の解説による前方後円墳や遺跡の特別見学会を行ないます(要申し込み・定員30名)。

日時 令和元年10月12日(土) 午前10時30分~11時30分
午前10時までに蔵王町ふるさと文化会館(ございんホール)前に集合して下さい。現地入口までマイクロバス等で送迎します。
(チラシには「集合場所:円田中学校前」とありますが、上記の通り変更となります。)
見学地 ひがしね古墳の森林(もり)
(古峯神社古墳・夕向原古墳群・愛宕山遺跡)
解説者 藤澤 敦氏(東北大学総合学術博物館館長)
定員 30人(要参加申し込み・先着受付順)
料金 参加無料
主催 蔵王町教育委員会
参加申し込み・問い合わせ 蔵王町ふるさと文化会館  TEL:0224-33-2018

蔵王町仙台真田氏歴史セミナー 戦国武将末裔対談
真田氏と長曾我部氏
~両家の歴史にみる戦国大名の生涯と紡がれる血脈~

フライヤー(PDF形式455KB)
日時 令和元年9月23日(月・祝) 14:00~17:00
会場 蔵王町ふるさと文化会館 ホール
内容 1 講演 長曾我部元親と長曾我部家の歴史  60分
      講師 長曾我部 維親 氏(長曾我部元親公十九代)
2 ソングユニット『カミムスヒ』ミニライブ  20分
3 武将の末裔・ご当主対談 真田幸村と長曾我部元親  80分
      講師 真田 徹 氏(真田幸村公十四代・仙台真田氏ご当主)
          長曾我部 維親 氏(長曾我部元親公五男十八代)
      司会 油川 さゆり 氏(ソングユニット『カミムスビ』ヴォーカル)
【同時開催】特別展「仙台真田氏の名宝7~仙台真田氏と我妻佐渡~」
定員 450人(全席自由)
料金 参加無料(予約不要)
主催 蔵王町教育委員会
問い合わせ 生涯学習課 文化財整理室 (担当:佐藤)
         TEL:0224-33-2328 FAX:0224-33-3831
真田の郷・蔵王町 PR活動公式ホームページ

特別展 仙台真田氏の名宝7
仙台真田氏と我妻佐渡
内容 仙台真田氏に伝わる貴重な歴史資料を特別公開するとともに、真田氏存続に深く関わり、真田氏とともにこの地に根付いた武士・我妻佐渡について紹介します。
会場 蔵王町ふるさと文化会館 展示室
期間 令和元年9月3日(火)~10月6日(日)
料金 見学無料
主催 蔵王町教育委員会
問い合わせ 生涯学習課 文化財整理室 (担当:佐藤)
         TEL:0224-33-2328 FAX:0224-33-3831
真田の郷・蔵王町 PR活動公式ホームページ

令和元年度
蔵王町神楽カレンダー&マップ

 神楽は、今では発表会などで観ることも多いですが、本来は神社のお祭で奉納する芸能です。町内では6つの神社で神楽が奉納されています。ぜひ、各地区の神社に足を運んで、迫力満点の本格的な神楽観賞をお楽しみ下さい!

令和元年度 蔵王町神楽カレンダー&マップ(PDF形式545KB)
地域住民主体の行事のため、外来の方に対する案内が行き届かない場合があります。
駐車場などが用意されていない場合があります。お車の管理など自己責任となることをご理解下さい。
災害や地域事情等により上演中止もしくは短縮する場合があります。

建築266年、県内最古級・最大級の古民家
重要文化財 我妻家住宅 特別公開

フライヤー(PDF形式0.98MB)
【お知らせ】 参議院議員選挙に伴い7月21日(日)の
「我妻家住宅」一般公開は中止となります。

重要文化財 我妻家住宅とは?(指定文化財解説)
 
【開催日】   毎月第3日曜(2019 年4月~ 2020 年3月) 10:00~16:00
4/21 5/19 6/16 7/21 9/15 10/20 11/17 3/15
※最終受付時間は終了30分前となります
※8月および1・2月は休館となります
※2019年3月15日は10時~15時となります
【お知らせ】 参議院議員選挙に伴い7月21日(日)の
「我妻家住宅」一般公開は中止となります。
【内 容】 ○我妻家住宅の見学(ボランティアガイドがご案内します)
○おもてなし(季節の果物や軽食など。先着20 名様)
○『たけのこまつり(5/19)』『芋煮まつり(11/17)』では、季節にあわせた ご当地の味覚てんこ盛りでおもてなし!(先着30 名様)
5/19 春の交流イベント『たけのこまつり』
山里の春の味覚、採れたて地場産たけのこを使ったお料理をお楽しみ下さい!
メニュー:たけのこご飯、お汁、煮物など(予定)
おふるまいは11時から(見学は10時から可)。先着30名様
11/17 秋の交流イベント『芋煮まつり』
蔵王の秋を代表する食材、さといもを使った手作りのお料理をたっぷりおふるまい!
メニュー:芋煮汁、新米おむすび、デザートなど(予定)
おふるまいは11時から(見学は10時から可)。先着30名様
【参加方法】 予約不要!
場所検索・カーナビ入力はこの住所を!
⇒ 蔵王町曲竹字薬師前3-2(曲竹公民館)
公開日に見学者受付所(曲竹公民館)においで下さい
《ご注意》 ○見学者の受付、駐車場、おもてなし会場は曲竹公民館となります
○おもてなしは我妻家住宅の見学者のみ対象とさせていただきます
○文化財の見学サポートとお客様のおもてなしを目的とした活動です。物販の客寄せなど営利活動ではありません
○我妻家住宅は上記の公開日以外は見学できません(敷地内の立ち入りも不可)
○予告なく公開やおもてなし活動が中止・変更となる場合がありますのでご了承下さい
主催 我妻家住宅ガイドボランティアサークル
協力 蔵王町教育委員会
電話0224-33-2018(蔵王町ふるさと文化会館)

真田幸村公血脈の郷、蔵王町
蔵王町矢附 真田の郷 おもてなしデー

フライヤー(PDF形式0.27MB)

蔵王町は、日本一の兵・真田幸村公の末裔が秘かに仙台藩伊達家臣となって暮らした『真田幸村公血脈の郷』です。真田家の領地があった矢附地区には、幸村公末裔の遺構が伝えられています。毎月第3日曜日、『矢附真田の郷おもてなし隊』が見学されるお客様をおもてなしします!

【開催日】   第3日曜(2019 年4月~11月) 毎月10:00~15:00
4/21,5/19,6/16,7/21,8/18,9/22,10/20,11/17
【会 場】 蔵王町矢附真田の郷歴史公園
【内 容】 歴史公園ガイド(無料)~幸村公末裔の遺構をご案内!
特製クリアファイルプレゼント(無料)
甘酒おふるまい(無料)~矢附は甘酒の郷なんです!
手作りお料理おふるまい(無料)
とれたて野菜など特価直売
真田グッズ販売コーナー
手作りお料理のメニュー:4 月 ぼたもち、5 月 栗おこわ、6 月 玉こん、7 月 うーめん、8 月 うーめん、9 月 焼きいも、10月・11 月 芋煮汁
《ご注意》 ※雨天などで急きょ中止となる場合があります
※甘酒、お料理おふるまいは先着30 名様程です。メニューは予告なく変更する場合があります。
主催 矢附真田の会おもてなし隊(矢附真田の会 代表 平間 栄)
おもてなし隊連絡先 平間勇市
(連絡先電話番号は上記チラシのPDFをご覧ください)




ございんホール(蔵王町ふるさと文化会館)
への行き方、ご利用案内などについては、
下記のサイトをご覧ください。
    ございんホール案内図
お車の場合
 仙台方面から:東北自動車道村田ICより約15分
 福島方面から:東北自動車道白石ICより約15分
電車の場合
 東北本線白石駅より「遠刈田温泉行き」バス利用
高速バスの場合
 仙台駅前より直通高速バス利用で約60分
ございんホールウェブサイト
ございんホール
http://www.gozain.jp/



ここから下は終了したイベントの情報です。

平成22年度 蔵王町の文化財関係イベントスケジュール<終了分>
7月28日(日) 蔵王町ふるさと文化会館 開館15周年記念事業
沖縄の伝統芸能 組踊 特別鑑賞会

<ございんホール(蔵王町ふるさと文化会館) ホール>
6月23日(日) 小野さつき訓導遺徳顕彰映画 上映会
<ございんホール(蔵王町ふるさと文化会館) ホール>
5月24日(金)
~6月30日(日)
文化財展22『小野さつき訓導-大正11年の宮小学校と7月7日の悲劇-』
<ございんホール(蔵王町ふるさと文化会館) 展示室>
6月8日(土) 蔵王町指定文化財 奥平家住宅 震災復旧応急工事 完成見学会
<蔵王町大字小村崎、奥平家住宅>
6月1日(日) 郷土芸能セミナー 我妻和樹監督映画上映会
<ございんホール(蔵王町ふるさと文化会館) ホール>

蔵王町ふるさと文化会館 開館15周年記念事業
沖縄の伝統芸能 組踊 特別鑑賞会
ユネスコ無形文化遺産 国指定重要無形文化財 組踊上演300周年

フライヤー(PDF形式1.31MB)

・沖縄県に伝わる伝統芸能『組踊』の特別鑑賞会を開催します。
・『組踊』は今年で初演から300周年となる沖縄県独特の伝統芸能で、国重要無形文化財・ユネスコ世界無形文化遺産に指定されています。

【と き】   令和元年7月28日(日) 午後2時~4時
【ところ】 ございんホール(蔵王町ふるさと文化会館)
<入場無料 全席自由 要整理券
【プログラム】 第1部(琉球舞踊)
 『老人老女』『若衆こてい節』『下り口説』『天川』
第2部(組踊)
 『執心鐘入』
(解説・字幕付き)
【お問い合わせ】 蔵王町ふるさと文化会館
TEL:0224-33-2018
【入場整理券配布場所】 蔵王町ふるさと文化会館 町内各地区公民館
【主催】 沖縄県教育委員会 伝統組踊保存会
蔵王町 蔵王町教育委員会
【共催】 蔵王町文化協会
【後援】 宮城県教育委員会 河北新報社 TBC東北放送

大正11年制作 “小野さつき訓導殉職事故を伝える映画” 特別公開!
小野さつき訓導遺徳顕彰映画上映会

フライヤー(PDF形式447KB)
展示解説リーフレット(PDF形式563KB)

大正11年7月7日、白石川の河原で溺れる児童を救わんとして殉職した若き女性教師小野さつき。全霊をかけて職責に殉じた彼女の行動と遺族が見せた他者を思いやる心は、多くの人々の心を打ちました。平成27年、彼女の遺徳を伝える映画フィルムが発見されました。そこには宮地区での現地ロケによる再現映像と、1万人もの人々が参列した村葬のようすが収められていました。このフィルムは、当時この出来事がどう捉えられていたかを示す物証であり、大正期の郷土の姿を写した貴重な映像資料でもあります。この度、この貴重な映画を昨年度に続いて特別公開し、あわせて、当時の宮小学校と小野訓導の授業のようすをテーマとした基調講話を行ないます。どうぞお見逃しなく!

【と き】   6月23日(日) 午後2時開演(1時30分開場)
【ところ】 ございんホール(蔵王町ふるさと文化会館)
<全席自由・先着450名・参加無料・事前申込不要>
【プログラム】 独唱 アヴェ・マリア ―小野さつき訓導に捧ぐ―
    ソプラノ:高木美江 ピアノ伴奏:大野さおり
映画上映 小野さつき訓導映画(約30分)
       作品名:人生之花 殉職訓導噫々小野女教員
基調講話 大正期の宮小学校と小野訓導の授業(約50分)
       講師:蔵王町教育委員会職員 佐藤洋一
《ご注意》 ※当日上映するのは大正11 年制作の映画フィルムからコマ撮りダビングしたDVD版となります
※チラシ中央の小野訓導の画像は当時の絵葉書から、両脇の画像はダビングDVD から複製したものです
【同時開催】 蔵王町文化財展22
『小野さつき訓導
 -大正11年の宮小学校と7月7日の悲劇-』

会場 : 蔵王町ふるさと文化会館 展示室 <入場無料>
期間 : 5/24(金)~6/30(日) ※6/3(月)休館
内容 : 当時資料の展示(約40点) 、解説パネルなど
展示解説会 : 6/8(土)13時~、6/23(日)11時~ (約50分)
【主催】 蔵王町教育委員会
(生涯学習課 TEL:0224-33-2018)
【協力】 小野さつき訓導遺徳顕彰会・蔵王町立宮小学校

蔵王町指定文化財 奥平家住宅
震災復旧応急工事 完成見学会

フライヤー(PDF形式217KB)

東日本大震災によって被災し、倒壊の危険が生じていた古民家・奥平家住宅。平成30 年度に実施した応急修理工事で再生した姿をごらん下さい!

【日 程】   令和元年6月8日(土)10:30開始(11:30頃終了予定)
【会 場】 蔵王町指定文化財 奥平家住宅
(蔵王町大字小村崎字西屋敷6)
【内 容】 ◯奥平家住宅と復旧工事の説明
◯復旧工事の成果見学
【参加方法】 参加無料・予約不要・どなたでも参加できます。
開始時間までに直接会場にお越し下さい。
協力 小村崎区・奥平穣士氏
主催 蔵王町教育委員会(生涯学習課文化財保護係)
お問い合せ 0224-33-3008(蔵王町ふるさと文化会館)

我妻和樹監督映画上映会
郷土芸能セミナー

フライヤー(PDF形式543KB)

郷土芸能は、先人たちによって始められ、続けられてきた地域の宝です。これを後世に伝えていくためには、安定的な日常を送れる地域社会が保たれることが不可欠です。白石市出身の若手映画監督・我妻和樹氏が制作したドキュメンタリー映画の上映とトークセッションにより、郷土芸能の保存を軸とした地域社会の未来像について考えます。

日時   令和元年6月1日(日) 10:00~18:05
会場 蔵王町ふるさと文化会館 ホール
内容 『波伝谷に生きる人びと』 2014年 135分
 南三陸町波伝谷の地域生活のようすを追ったドキュメンタリー映画。震災前数年間の密着取材により、時代の流れによって急激に変わってゆく中で地域生活を存続させていく人びとを描く。
『春祈祷~南三陸町波伝谷の行事~』 2007年 53分
 波伝谷に伝わる伝統行事『春祈祷(お獅子さま)』の記録映画。学生時代の我妻監督が2年間の取材期間を経て製作した作品。行事当日の様子はもちろん、事前の練習風景や行事を支える女性たちの働き、地域の子供たちの参画などが詳細に映し出される。
『願いと揺らぎ』 2017年 147分
 震災によって壊滅的な被害を被った波伝谷の人びとが、困難な避難生活の中、伝統行事『お獅子さま』復活に向けて立ち上がる。しかし、地域の抱える様々な課題に直面して足並みが揃わない。震災前は当たり前だったことが当たり前でなくなり、悩みながら行動する人びとを追う。
○トークセッション
  テーマ 地域の未来と郷土芸能の保存について
  パネリスト 我妻和樹さん(映画監督・『波伝谷に生きる人びと』
          『春祈祷』『願いと揺らぎ』撮影/編集/監督)
         我妻勇喜さん(蔵王町指定無形民俗文化財『宮刈田
           嶺神社神楽組』五代目代表)
         谷津智里(編集者・ライター・『波伝谷に生きる人びと』
           2014宮城県沿岸部縦断上映会実行委員)
日程 10:00~10:05 開幕・行事内容の説明
10:05~12:25 映画上映『波伝谷に生きる人びと』
             (上映時間135分)
12:25~13:35 昼食休憩(70分)
13:35~14:35 映画上映『春祈祷』
             (上映時間53分)
14:35~15:15 トークセッション『地域の未来と郷土芸能の
              保存について』(40分)
15:15~15:25 休憩
15:25~17:57 映画上映『願いと揺らぎ』
             (上映時間147分)
17:57~18:05 我妻監督ご挨拶・閉幕行事
 ※各映画の上映時、我妻監督に解説を行っていただきます
 ※昼食は各自ご用意下さい(昼食会場のみ用意します)
 ※全プログラムの参加をおすすめしますが、部分的な参加も
   歓迎します
定員 全席自由、定員455人
事前に整理券を配布します(参加無料)。
※ファミリールームをご利用いただけます。
主催 蔵王町教育委員会
協力 我妻和樹(監督)、佐藤裕美(プロデューサー)、ピーストゥリー・プロダクツ(製作配給)、我妻勇喜(パネリスト)、谷津智里(パネリスト)

これまでのイベント記録

平成21年度  平成22年度  平成23年度  平成24年度  平成25年度

平成26年度  平成27年度  平成28年度  平成29年度  平成30年度

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必要な方は、左のバナーをクリックしてダウンロードして下さい。
<インストールはリンク先の注意事項をよくご覧いただき、各自の責任において行なって下さい>


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